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トリートメント

2007.07.16.Mon.12:24
トリートメントに必要な物

1 界面活性剤   アミノ酸、糖、シリコン、脂肪酸…

2 イオン衝突   +カチオン

3 浸透剤     エタノール、アルカリ(塩基)

おおまかにわけるとこの3つに分けられるそうです。

そしてその3つの比率はだいたい

どこのメーカーも同じらしいんですよ。


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例えば、髪にいっぱいアミノ酸を入れるために

浸透剤をたくさん入れたとして

でも浸透剤の比率が多すぎても

その分他の物が入れれなくなりますから…

結局、どこのメーカーも同じ対比になってしまうそうです。

よく美容室でトリートメントすると

薬を2つつけるタイプとか

3つ付けるタイプとかありますよね。

普通シャンプーしたあとに付けるトリートメント

1浴式のトリートメントですね。

2つ付ける物は2浴式

3つ付ける物は3浴式といいます。

この数の差は今回の記事でも書いた最初の3つ。

初めから一つに全部入れちゃうか

もしくは一つ一つのパワーを最大限に生かすために

あえて一つづつ分けるか!!

の違いです。

当然3浴式の方がトリートメント力は高いです。

でも最近はドラッグストアでも3浴式の売ってますよね。

タマリスのレスキューとか…。

1浴式トリートメントの成分配合の比率は

市販も美容室の物も同じ。

3浴式のトリートメントまで市販で売っているとなると…

美容室でトリートメントする意味は…

次に書きます。


PS・・・僕が書いている記事の内容は僕のノートに書いてある範囲内でしかないので、質問されても答えられない事が多数あると思います。なにぶん、自分で研究したわけじゃなく聞いた話なので・・・間違ってるかも知れませんからね。

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