2008年08月16日 (土) | Edit |
今回はメールで恋愛の相談をいぶきちも珍しくされまして
それにお答えした内容の一部をブログ内に載せさせていただきました。
多分、同じような悩みを持っている方も
中にはいるかなぁって思いまして
質問の内容は
”担当してくれる美容師を好きになってしまったんですけど・・・”
って感じの相談です。
でも、あくまでも僕の考えです。
結構ストレートにがっかりするようなことを書いているので
がっかりしたくない方や・・・
美容師とかは
”ちがうんじゃねぇ”
って思うかな?
ここでやめておく方は
コチラからお帰りください。
↓ ↓
ヘアケア・スタイル Ranking
あくまでも参考にしたい方だけ続きをご覧ください。
それにお答えした内容の一部をブログ内に載せさせていただきました。
多分、同じような悩みを持っている方も
中にはいるかなぁって思いまして
質問の内容は
”担当してくれる美容師を好きになってしまったんですけど・・・”
って感じの相談です。
でも、あくまでも僕の考えです。
結構ストレートにがっかりするようなことを書いているので
がっかりしたくない方や・・・
美容師とかは
”ちがうんじゃねぇ”
って思うかな?
ここでやめておく方は
コチラからお帰りください。
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ヘアケア・スタイル Ranking
あくまでも参考にしたい方だけ続きをご覧ください。
美容師を好きになってしまうお客様達の理由のひとつに
自分を担当してくれる美容師がいつも前に話した事を覚えてくれている。
”美容師が前に話た話を覚えてるって…”
カルテに書いてあるはずですからね。
技術は当たり前にできるはずなので
後はいかにそのお客様の心をつかみ自分を好きになってもらうか!!
が美容師にとっての一番の義務ですからね。
その辺は恋愛のマニュアルと一緒だと思います。
美容師はキャリアを積んだ良い美容師?
指名をたくさん持っている美容師ほど聞き上手です。
お客様に8〜9くらい話させて自分からは1〜2くらい相手の心に残る事
相手が覚えていてくれてうれしい事を言えばいいんです。
心理学であるらしいのですが、女性に対しての接客には共感
だそうです。
相手の話は否定せず
[そうなんだ。]
[わかるわかる。]
[そーだよね。]
とか…相手が話してきた内容にあたかも自分も同じ考えですよ的な感じで話すと良いそうです。。
反対に男性には驚嘆というか
「すごいですね!」
「本当ですか!!」
相手はすごい男で私はあなたみたいな人初めてです。
みたいな話をする。
あと女性スタイリストから男性客の場合はあまり無理のないお願い?
相手の趣味や職業に対して今度○○してくださいよ…
みたいな。
お客様の支持の多いスタイリストは
技術やスピードやルックスもさることながら
これが自然にできてるんですよね。
ちなみに僕はこの本を参考にしました。

でもね。これはあくまでも美容室内でお客様に対してが多いからなぁ…
私生活までそうゆう風に出来る奴はそうはいないからなぁ…。
かくゆう僕もできてません。
それが家でも出来れば奥さんとかももっと僕に良くしてくれるんでしょうけどね。
難しい所です。
そこそこの技術を持っていて
なおかつそうゆう接客が出来れば、指名はすぐとれますからね。
ただみんな人間が出来てないから…
どうしても得意な人種に
おばちゃんが得意な美容師はおばちゃんに良い接客
若い子が得意な美容師は若い子に良い接客
男性客に強い美容師は男性客に良い接客…
お客様側から見るとわからないと思いますが同じ店で働く美容師ならわかると思います。
指名の取れる美容師はそれが出来てますからね。
男性客の多い女性スタイリストは結構
「すごいですね。」
「そうなんですか。」
「今度してくださいよ。」
とか言ってますから。反対に若い女性が多いスタイリストは聞き上手。
あんまりおしゃべりと言うよりは
「うんうんそうなんだ。」
「わかるわかる。」
「大変だよね。」
ってよく話してると思うし…
おばちゃんは共感プラス話が必要かな?
あまり共感しすぎると
”若いくせに何がわかんのよ!”
ってなりますから、ちょっと無知なふり?
「それってどうゆう事なんですか?教えて下さ〜い。」
みたいな感じですかね。
全てのお客様に当てはまるわけではありませんが
大体そんな接客をしているのではないでしょうか。
やっぱお客様も良い気分で家に帰りたいですもんね。
お客様の要望に応えるべく、美容師の接客もそうなるわけです。
これはしょうがないと思うんですよ。
仕事だし…
ただね。こまった事に一部にですけどね。
仕事と私生活をごっちゃにしてしまう美容師がまれ〜にいるんですよね。
次回も続きます。
続きが気になる方はご協力お願いします。
↓ ↓
ヘアケア・スタイル Ranking
自分を担当してくれる美容師がいつも前に話した事を覚えてくれている。
”美容師が前に話た話を覚えてるって…”
カルテに書いてあるはずですからね。
技術は当たり前にできるはずなので
後はいかにそのお客様の心をつかみ自分を好きになってもらうか!!
が美容師にとっての一番の義務ですからね。
その辺は恋愛のマニュアルと一緒だと思います。
美容師はキャリアを積んだ良い美容師?
指名をたくさん持っている美容師ほど聞き上手です。
お客様に8〜9くらい話させて自分からは1〜2くらい相手の心に残る事
相手が覚えていてくれてうれしい事を言えばいいんです。
心理学であるらしいのですが、女性に対しての接客には共感
だそうです。
相手の話は否定せず
[そうなんだ。]
[わかるわかる。]
[そーだよね。]
とか…相手が話してきた内容にあたかも自分も同じ考えですよ的な感じで話すと良いそうです。。
反対に男性には驚嘆というか
「すごいですね!」
「本当ですか!!」
相手はすごい男で私はあなたみたいな人初めてです。
みたいな話をする。
あと女性スタイリストから男性客の場合はあまり無理のないお願い?
相手の趣味や職業に対して今度○○してくださいよ…
みたいな。
お客様の支持の多いスタイリストは
技術やスピードやルックスもさることながら
これが自然にできてるんですよね。
ちなみに僕はこの本を参考にしました。
でもね。これはあくまでも美容室内でお客様に対してが多いからなぁ…
私生活までそうゆう風に出来る奴はそうはいないからなぁ…。
かくゆう僕もできてません。
それが家でも出来れば奥さんとかももっと僕に良くしてくれるんでしょうけどね。
難しい所です。
そこそこの技術を持っていて
なおかつそうゆう接客が出来れば、指名はすぐとれますからね。
ただみんな人間が出来てないから…
どうしても得意な人種に
おばちゃんが得意な美容師はおばちゃんに良い接客
若い子が得意な美容師は若い子に良い接客
男性客に強い美容師は男性客に良い接客…
お客様側から見るとわからないと思いますが同じ店で働く美容師ならわかると思います。
指名の取れる美容師はそれが出来てますからね。
男性客の多い女性スタイリストは結構
「すごいですね。」
「そうなんですか。」
「今度してくださいよ。」
とか言ってますから。反対に若い女性が多いスタイリストは聞き上手。
あんまりおしゃべりと言うよりは
「うんうんそうなんだ。」
「わかるわかる。」
「大変だよね。」
ってよく話してると思うし…
おばちゃんは共感プラス話が必要かな?
あまり共感しすぎると
”若いくせに何がわかんのよ!”
ってなりますから、ちょっと無知なふり?
「それってどうゆう事なんですか?教えて下さ〜い。」
みたいな感じですかね。
全てのお客様に当てはまるわけではありませんが
大体そんな接客をしているのではないでしょうか。
やっぱお客様も良い気分で家に帰りたいですもんね。
お客様の要望に応えるべく、美容師の接客もそうなるわけです。
これはしょうがないと思うんですよ。
仕事だし…
ただね。こまった事に一部にですけどね。
仕事と私生活をごっちゃにしてしまう美容師がまれ〜にいるんですよね。
次回も続きます。
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